詩集

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朝霞に住む律子さんはいつも、私の世界を広げてくれます。128年前に56歳で亡くなった詩人エミリー・ディキンスンの世界は、今ここにある私のとなりでの自然界の出来事のようで、時を超えて私自身が語りかけられているような気分にさせられます。一緒に送られた手作りの花梨シロップと醤油麹も、ディキンスンの詩、ターシャの絵と同様、お日様のぬくもりのようです。

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